【札幌】熱中症災害ゼロへの取り組み 2025/08/05 本州では猛暑日が続いておりますが、北海道でも例年にない真夏日が連日続いており 工事現場にとって非常に厳しい環境となっています。 現場では、こまめな水分補給・休憩の確保・職員や職長による声掛けの徹底を行い 熱中症対策を強化しています。 さらに今年は、全員に「熱中症対策アラート」を導入しました。 これは体温の上昇を検知・測定し、危険を知らせてくれる優れた機器です。 厳しい暑さが続きますが、安全第一の姿勢を忘れずに、今年も熱中症災害ゼロの達成を目指します。